お医者さんごっこのページ

  • 官能小説作成について

    患者候補の皆様へ

    小説を書いてみましたので、良ければお楽しみくださいませ。

  • 保護中: 若年層婦人科検診

    このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

  • お薬を入れながら診察していきますね

    「では、脚をこちらへしっかり広げてください。…はい、そのまま。動かないでくださいね。…これから内部の温度を確認しますね・・・・」

  • 婦人科の日

    少子化が極端に進行し、出生率は1を割り込んだ。政府は「国家存続危機」と宣言し、女性の生殖健康を徹底管理する法律を制定した。二十歳以上の全女性に対し、年二回の婦人科検診が義務化された。拒否すれば社会保障の停止、就職・昇進の制限、場合によっては罰金。どんなにキャリアを積んだ女性も、どんなに気丈でプライドの高い女性も、この日だけは逃れられない。自分がいまだ「生殖可能な雌」であることを、冷たく、容赦なく思い知らされるイベント。それが「国民生殖健康診断」——通称「婦人科の日」だった。

    朝の指定会場は、かつての市民ホールだった。スーツ姿のキャリアウーマン、大学の女子学生、専業主婦、フリーター——年齢も立場も異なる女性たちが、静かに列をなす。誰もが顔を強張らせ、唇を噛んでいる。特に気の強い女性たちは、普段の鋭い眼光を殺し、ただ俯いて順番を待つしかない。

    受付で名前を告げると、別室へ通される。「検診効率のため」と告げられ、スーツのスカートと下着をすべて脱ぐよう指示される。上着とブラウスはそのまま。ストッキングも脱がされ、素足で冷たい床に立つ。下半身を完全に晒したまま、薄いカーテンで仕切られた待機列に並ばされる。誰もが両手で前を隠そうとするが、看護師の「手を離してください。妨害行為とみなします」という静かな声に、震える指を下ろすしかない。

    カーテンの隙間から、隣の女性の白い太ももが小刻みに震え、必死に耐える横顔が見える。列が進むたび、内診台の金属音と、押し殺した吐息が響く。前の女性の番では、看護師の甘い声が聞こえてくる。「ほら、我慢してね。動かないで」ギシギシと台が軋み、「んっ……んぅ……」と喉の奥で絞り殺すようなうめきが漏れる。誰も大声を出さない。周囲に知人がいるかもしれないから。声を上げれば、自分の弱さが露呈する。それがわかっているから、みんな唇を噛み、ただ耐える。

    内診台は最新型だ。脚を閉じようとしても厚いクッションが内側から押し返し、抵抗を許さない。医師がスイッチを押すと、ピッという小さな電子音。静かに、しかし確実に脚が最大限まで開かれていく。続いて看護師が近づき、マジックテープのベルトで両太ももをギュッと固定する。「安全のためです」と微笑むが、その目は逃がさないという決意に満ちている。太ももの柔らかな肉が少し食い込み、赤い痕を残す。

    「性経験は?」医師は淡々と問う。答えが「なし」でも「あり」でも、処置は変わらない。少子化対策のため、分泌物採取と生殖機能チェックは全員必須だ。まず冷たい薬液が肛門からゆっくり注入される。直腸吸収型の強制発情剤——「妊娠適性確認薬」と名付けられたものだ。瞬時に体温が上昇し、乳首が硬く尖り、クリトリスが熱く脈打つ。秘部が自然と濡れ、蜜が太ももを伝う。心は必死に拒絶する。「こんなの……嫌だ……私は仕事で戦ってるのに……」プライドの高いキャリアウーマンほど、頭の中で叫びが渦巻く。なのに体は裏切る。熱い疼きが下腹部を支配し、腰が勝手にくねる。「どうして……体が、こんなに……感じてしまうの……」戸惑いと羞恥が混じり、涙が頰を濡らす。

    さらに強いライトが点灯。白く眩しい光が、クリトリスから肛門の細かな皺まで、すべてを丸見えにする。担当医師は男性だ。知らない男の視線が、最も秘められた場所に突き刺さる。「見ないで……お願い……」心の叫びは届かない。医師の指がジェルを塗り、ゆっくりと肛門を押し広げていく。違和感と圧迫感が波のように押し寄せ、太もものベルトが食い込んで痛いほどだ。

    分泌物採取の管が挿入される。敏感な粘膜を優しく擦りながら、蜜を吸い取っていく。モニターに採取量が表示され、基準未達なら「もう少しだけ」と医師が告げる。管が深く押し込まれ、角度を変えられ、甘い刺激が追加される。体がビクビク震え、腰が浮きそうになるが、ベルトがそれを許さない。続いてオイルを塗られた指が恥垢を掻き出し、敏感な襞を執拗に撫で回す。滑らかな感触が、快楽の波を呼び起こす。「おしりの力、抜いてください」「もう少し頑張って」「深呼吸して」看護師の声は優しいのに、処置は容赦ない。

    隣の台から「やめて……もう無理……!」という切ない声が漏れる。普段は部下を叱りつける気の強い上司も、今日だけは同じように喘いでいるかもしれない。そう思うと、羞恥がさらに深まる。

    クリーニングが終わると管が抜かれ、脚が静かに閉じる。ベルトが外され、赤い痕が熱く疼く。震える手で下着とスカートを穿き、顔を真っ赤にしたまま会場を出る。外の空気は冷たいのに、体はまだ熱い。太ももの痕が布に擦れ、ライトの白い光と男性医師の視線が脳裏に焼き付く。

    どんなに気の強い女性も、この日だけは自分が「女性」であることを、体の芯から思い知らされる。仕事で勝ち取った自信も、プライドも、すべて剥ぎ取られ、ただの「生殖可能な体」として扱われる屈辱と、強制された快楽の余韻。それを抱えたまま、日常に戻るしかない。

    次の検診まで、この甘く残酷な記憶を、誰にも言えず胸に秘めて。

  • 集団検診としての婦人科検診

    大学では、毎年春と秋の2回、全女子学生を対象とした婦人科検診が実施される。これは健康管理の必須項目であり、学生たちは「自分の体を守るための必要な検査だから」と繰り返し指導される。欠席は単位認定に直結し、進級・卒業に影響するため、誰もが受け入れるしかない。

    検診当日の朝、指定された旧講義棟に集められた女子学生たちは、まず受付で名前を確認した後、別室に案内される。そこで「検診の効率を上げるため」と告げられ、スカートと下着をすべて脱ぐよう指示される。制服の上着とブラウスはそのまま着用した状態で、下半身は完全に露出したまま待機列に並ばされる。冷たい床に素足で立ち、互いの視線を避けながら順番を待つ。誰もが顔を赤らめ、両手で前を隠そうとするが、看護師から「手をどけてください。検査の妨げになります」と淡々と注意される。

    待機スペースはカーテンで仕切られているものの、隙間から隣の学生の震える太ももや、必死に耐える表情が見えてしまう。列が進むたび、内診台の金属音と、抑えた吐息が響く。誰も大声を出さない。周りに友だちや後輩がいるかもしれないからだ。声を上げれば、他の誰かがさらに恥ずかしい思いをする。それがわかっているから、みんな唇を噛んで耐えるしかない。

    「次の方、どうぞ。こちらへ」

    名前を呼ばれた学生は、無言で内診台に向かう。足を大きく広げて固定されると、医師がまず問診を始める。「性経験はありますか?」

    「…ありません」

    その一言で、検査方法が変わる。膣からの検査は行われず、代わりに肛門からの内診が実施される。医師の指が冷たいジェルを塗り、ゆっくりと挿入される感触。違和感と圧迫感が一気に押し寄せ、思わず体が硬直する。「んっ…!」と小さな声が漏れても、すぐに看護師が「深呼吸を。力を抜いてください」と囁く。痛みや羞恥が限界に達しても、逃げ場はない。足は固定され、体は動かせない。周囲の視線と音が、すべてを現実のものとして突きつける。

    検査が終わると、ゆっくり足を下ろし、震える手で下着とスカートを着用する許可が出る。顔は真っ赤で、視線を床に落としたまま次の人に場所を譲る。誰もが同じ経験を終え、放心したように会場を出ていく。

    性経験の有無にかかわらず、誰もがこの検診を通過する。スカートを脱がされ、下半身を晒したまま待たされ、必要とされる検査をただ受け入れる。それがこの大学の日常であり、誰もが繰り返し経験する「必要なこと」なのだ。

    検査が終わると、ゆっくり足を下ろし、震える手で下着とスカートを着用する許可が出る。顔は真っ赤で、視線を床に落としたまま次の人に場所を譲る。

    検診を終えた学生たちは、会場を出て廊下を歩く。誰もが無言で、足取りが重い。体はまだ熱く、下腹部に残る違和感が消えない。さっきまで晒していた自分の下半身を思い出すたび、胸の奥が締め付けられるように痛む。誰にも言えない。友だちにさえ「どうだった?」と聞かれても、「…普通だったよ」と小さく笑うしかない。笑顔の裏で、頭の中はぐちゃぐちゃだ。

    「あんなところで、あんな風に…見られて、触られて…」 心の中で何度も繰り返す言葉が、喉までせり上がっては飲み込まれる。恥ずかしさが波のように押し寄せ、涙がにじみそうになる。でも泣けば周りに気づかれる。気づかれたら、もっと惨めになる。だから、必死に表情を保つ。トイレに駆け込んで鏡を見ると、頰はまだ火照り、目はうつろだ。自分の体が、さっきまで他人の手に委ねられていた事実が、信じられないほど現実的で、吐き気がする。

    それでも、午後の講義には出なければならない。座席に座ると、足を閉じても閉じても、さっきの固定された姿勢がフラッシュバックする。隣の男子学生が普通に話しかけてくる声が、遠くに聞こえる。誰も知らない。誰も気づかない。でも自分だけは、今日のことを一生忘れられないだろうと思う。

    検診は終わったはずなのに、心の中ではまだ続いている。必要な検査だったから。大学のルールだから。毎年繰り返される、この日常の一部だから。終わりはなく、ただ次の検診まで、この記憶を抱えて生きていくしかない。

  • 診察を受ける目安

    こんな症状がある方は治療が必要ですね。

    ・本サイトの投稿にドキドキしたり、一人でしてしまう症状がある方


    ・恥ずかしいけど、診察/処置だから我慢しないといけないシチュエーションにキュンキュンしてしまう方


    ・普段は誰にも見せない恥ずかしい場所を開かれ、奥まで見られることにドキドキしてしまう方


    ・男性医師に脚を大きく開いてライトで照らされじっくりと診察されることにドキドキしてしまう方


    ・恥ずかしい処置でも、先生の言うことはきかないといけない・・・。そんな言葉で縛られ強制的に頑張らされる事にお腹の奥がキュンとなってしまう方


    ・他の患者さんが我慢して処置を受ける声が聞こえると、次は自分も処置されちゃう・・・。とそわそわしちゃう方

    ・甘い刺激に反応してしまいそうだし、恥ずかしくてたまらないけど、必要な診察は頑張って受けないといけないと理解してる方

  • 頑張って!

    処置が決まったら子供のようにイヤイヤしても駄目です🥵

    辛い刺激から逃げようとする患者さんを押さえながら、
    って優しく諭しながら処置を頑張ってもらいます🧐

    「もうちょっと頑張りましょうね~💉」

    最終的には皆さん、頑張れるの偉い😘

    「頑張りましたね~😉」 って、子供扱いしてるみたい?

  • 必要と判断されたら・・・

    内診が必要と判断されたら、
    患者さんがイヤイヤ言い訳したって、
    駄々をこねても、もはや無駄な抵抗です🧐

    逃がしませんよ?

    嫌でも、結局は大きく脚を開かれて徹底的な処置を受けることになります🥵

    ごめんね~もう少し頑張りましょうね~😌

  • 痛みはない?

    処置用オイルを塗り込む時、
    敏感な突起が硬くなっていくのを指先で感じます☝️

    先生にはバレてますからね~😌

    耐え切れず、敏感な突起をクルクルと指がなぞるだけでビクビク動く患者さんの身体🥵

    「痛みませんよね?」

    「は、はい😳」

    「じゃ、続けますね~」
    この会話、ちょっとだけ気まずい?

  • 大切な処置だから・・・

    座ったらどんな処置を受けるかは分かりますよね?
    でも、大切な処置なので、頑張りましょうね😉